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T 概況
平成18年度の日本経済は、懸命な企業努力や好調な輸出、設備投資に支えられ、「いざなぎ景気」を超える戦後最長の景気回復といわれていますが、国や地方の財政状況は依然として厳しい状況が続いております。また、3月に能登半島で起きた地震においては、ようやく激甚災害に指定され、復興に向けて本格的に動き出したという状況です。
一方、世界の動きでも度重なるジャワ島沖の大地震や津波など、またしても大きな被害が出ております。またイラクを始め中東情勢の不安定な状態も続く中、北朝鮮による地下核実験の実施は近隣諸国だけでなく国際社会へ大きな脅威を与えました。
さて、注目の公益法人改革ですが、6月2日に公益法人改革関連三法が公布されました。さらに本年に入り、公益認定等委員会が発足され、平成20年12月の関連三法の施行に向けた関係省令のガイドラインが随時発表されます。
平成18年度の当財団の活動は、事業目的3分野の各事業を推進してまいりましたが、各事業を進めるにあたり、財団の基本財産運用益だけでは維持できず、平成18年度も賛助会員の皆様方のご協力を頂き、各事業の展開を行ってまいりました。
事業内容として、第14回研究助成事業では、27件の応募の中から7件(延べ件数:124件)を選考委員会で厳正に選出し、各テーマに対して研究助成金の目録贈呈式を執り行いました。
次に研究会・セミナー事業では、研究会を委員の方々のご協力を得て合計3回行いました。セミナーについては、8月22日、23日の両日、湘南工科大学で開催された「第3回日本熱電学会学術講演会」に協賛しました。12月15日には恒例のミノル記念講演会で「環境と情報の世紀」についてご講演を頂き、何れも大変よい評価を得ることができました。
また、調査研究事業では「小温度差発電技術の動向調査」について委託調査を実施しました。
以上の結果、一般会計(基本財産の売却・取得額を除く)において、平成18年度の収入の部は52,939,217円、支出の部は、40,116,505円で、差引き繰越額は、12,822,712円となり、加えて収益事業の繰越額782,509円と合わせて、次年度への次期繰越額は、13,605,221円を計上することができました。
平成19年度も同様に厳しい財団運営が予想されますが、賛助会員の皆様方にも喜んで頂ける事業を目指し、社会に一層貢献することを目標としてに各事業に取り組んでいく所存です。
本年度も、引き続きご協力・ご指導・ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。
U 総務に関する事項
| 1.理事会 |
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(1) |
第29回通常理事会
平成18年12月15日(金)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の事項が承認された。
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| 1. |
平成18年度事業活動の中間報告について |
| 2. |
平成19年3月28日(水)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の事項が承認された。 |
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| 3. |
平成18年11月30日開催の選考委員会選出による第14回研究助成テーマ対象者について |
| 報告事項: |
1. 評議員1名の異動 2. 研究助成選考委員1名の異動 |
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(2) |
第30回通常理事会
平成19年3月28日(水)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の事項が承認された。
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| 1. |
評議員全員の任期満了による改選について |
| 2. |
平成19年度事業計画(案)について |
| 3. |
平成19年度予算(案)について |
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(3) |
第31回通常理事会
平成19年5月28日(月)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の事項が承認された。
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| 1. |
平成18年度事業報告について承認を求める件 |
| 2. |
平成18年度予算収支報告について承認を求める件 |
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| 2.評議員会 |
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(1) |
第28回評議員会
平成18年12月15日(金)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の事項が承認された。
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| 報告事項: |
| 1. |
評議員1名の異動 |
| 2. |
研究助成選考委員1名の異動 |
| 3. |
賛助会員6社の退会について |
| 4. |
平成18年11月30日開催の選考委員会選出による第14回研究助成テーマ対象者について |
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(2) |
第29回評議員会
平成19年3月28日(水)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の項目が承認された。
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| 報告事項: |
評議員全員の任期満了による改選について |
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| 1. |
役員全員の任期満了による改選について |
| 2. |
平成19年度事業計画(案)について |
| 3. |
平成19年度予算(案)について |
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|
|
(3) |
第30回評議員会
平成19年5月28日(月)、(株)テクノバ会議室において開催され、次の事項が承認された。
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| 1. |
平成18年度事業報告について承認を求める件 |
| 2. |
平成18年度予算収支報告について承認を求める件 |
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3.役員全員の改選:重任12名、新任1名、退任1名
理事の異動
| 就任 |
退任 |
異動年月日 |
| 渡辺 尚生 |
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平成19年4月1日 |
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円角 健一 |
平成19年3月31日 |
4.評議員全員の改選:重任13人、新任3名、退任1名、辞任2名
評議員の異動
| 就任 |
辞任 |
異動年月日 |
| 柏木 孝夫 |
|
平成19年4月1日 |
| 梶川 武信 |
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平成19年4月1日 |
| 後藤 清 |
|
平成19年4月1日 |
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柳田 博明 |
平成18年11月20日 |
|
古賀 達蔵 |
平成19年3月31日 |
|
立花 慶治 |
平成19年3月31日 |
5.賛助会員6社の退会
| 会社名 |
異動年月日 |
理由 |
| 寿技研工業株式会社 |
平成18年7月21日 |
諸般の事情により |
| アイシン九州株式会社 |
平成18年7月20日 |
同上 |
| アイシン・エンジニアリング株式会社 |
平成18年7月20日 |
〃 |
| 新三商事株式会社 |
平成18年7月26日 |
〃 |
| 株式会社アイシン・コラボ |
平成18年7月20日 |
〃 |
| 光南工業株式会社 |
平成18年7月20日 |
〃 |
6.研究助成選考委員1名の異動
| 氏名 |
事項 |
異動年月日 |
| 柳田 博明 |
辞任 |
平成18年11月20日 |
V 事業の実施状況
1.調査及び研究(寄附行為第4条1号関係)
○「小温度差発電技術の動向調査」を契約
| 契約の名称 |
契約日 |
契約期間 |
契約先 |
| 小温度差発電技術の動向調査 |
平成18年9月1日 |
自:平成18年9月1日 至:平成19年3月31日 |
(株)テクノバ |
| □ |
要旨: |
CO2の削減、省エネルギーの更なる推進を図るため、これまで余り利用されてこなかった工場等から排出される100〜200℃以下の低温排熱エネルギーを電気エネルギーに変換利用を可能にする「小温度差発電技術」への関心が高まっている。
小温度差発電技術は、熱・電気エネルギー技術の観点から見逃せない技術である。最新の研究成果を整理し、将来の熱・電気エネルギー技術の検討に資することを目的に報告書をまとめた。
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2.セミナー、研究会等の開催(寄附行為第4条3号関係)
熱・電気エネルギー技術に関する研究開発のため、講演会・シンポジウム及び研究会を開催した。
| 1. |
| シンポジウム |
: |
協賛 |
| 会議名 |
: |
「第3回日本熱電学会学術講演会」 |
| 主催 |
: |
日本熱電学会(TSJ) |
| 協賛団体 |
: |
熱・電気エネルギー技術財団(TEET) |
| 開催日 |
: |
平成18年8月22日〜23日 |
| 会場 |
: |
湘南工科大学 |
|
|
- 当財団の事業目的の一つである熱電変換分野は、1990年代から材料科学、特に材料設計手法の進展とナノテクノロジーの結合による熱電材料の高性能化が進み、アメリカ、ヨーロッパ各国でも研究開発が活発になっている。
- このような状況の中、今回の学術講演会発表はやはり材料系がほとんどだったが、日本から発信した酸化物系はまだまだ活発で研究も精緻化され、材料形の中では35%を占め、良い結果も出ている。また新しい流れとしてホイスラー金属系の材料も注目度が上がってきている。
- 既存の材料系の研究も多様化しており、システム研究は例年より多く発表されているが、比率的には10%程度だった。
- 参加者は初日、二日目合わせて280名で、当財団の研究助成対象者も多く、若手発表者を指導していた。
-
35歳以下の若手研究者による発表が75%を占めている通り、大変活気のある学術講演会で、学会の今後の発展が多いに期待される。
また、学会との今後の連携等も含め、今回の協賛の目的が達せられました。
※詳細は学術講演会論文集を参照のこと。(配布済み)
|
|
| 2. |
| 第13回ミノル記念講演会 |
| テーマ |
: |
環境と情報の世紀 |
| 開催日 |
: |
平成18年12月15日 |
| 会場 |
: |
帝国ホテル3階 |
| 講演者 |
: |
東京大学名誉教授 月尾 嘉男 |
| 出席者(招待) |
: |
80名予定 |
| 要旨 |
: |
- 人類が直面している地球に関する様々な問題、とりわけ資源の枯渇、地球温暖化、動植物の種の消滅、食糧不足、水不足などについて具体的に説明され、さらに当面、地球温暖化に対しては二酸化炭素を減らすための様々な技術開発加え、情報技術を使うことを提唱された。
- また、日本人は伝統的にリサイクルやリニュウアブルな資源活用などをしてきた国であり、もう一度、社会の中でそれらを甦らせる必要があるのではないかということ、現在の日本は世界でも圧倒的にフードマイレージの高い国であり、異常な社会であるということ、また環境問題を解決するために今までの施策を方向転換して元に戻そうという動きなどについても北海道やフロリダ(米国)の例を挙げて説明された。
|
|
| 3. |
| 第35回技術研究会 |
| テーマ |
: |
形状記憶合金を用いた未利用熱エネルギー発電システムの開発 |
| 講師 |
: |
大同工業大学 工学部電気電子工学科
教授 佐藤 義久
(第13回研究助成対象者)
|
| 開催日 |
: |
平成18年7月10日(月) |
| 会場 |
: |
(株)テクノバ 会議室 |
| 出席者 |
: |
| 委員長 |
秋山 守 |
|
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| 委員 |
赤井 誠 |
池上 英雄 |
小山 昇 |
|
梶川 武信 |
笠木 治郎太 |
柏木 孝夫 |
| オブザーバー |
谷口 孝男 |
丹羽 武久 |
本多 孝康 |
| 赤司 達 |
安原 律子 |
|
|
| 要旨 |
: |
- SMA(形状記憶合金)エンジンの理論式(回転数・出力)の導出、理論回転数と実験値の関係から回転メカニズムに関する結論の説明があり、さらにSMAベルトの出力特性、大出力実験のまとめなどが説明された。
- 今後の課題として、SMAベルトを丸線に変えた場合と平角線の場合との発電特性の違いの比較検討の必要性、並列運転時のSMAベルトの工夫などが挙げられた。
|
|
| 4. |
| 第36回技術研究会 |
| テーマ |
: |
食糧問題として地球環境に光合成微生物ユーグレナは何をなし得るか |
| 講師 |
: |
大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科
教授 中野 長久
|
| 開催日 |
: |
平成18年9月22日(金) |
| 会場 |
: |
(株)テクノバ 会議室 |
| 出席者 |
: |
| 委員長 |
秋山 守 |
|
|
| 委員 |
池上 英雄 |
小山 昇 |
柏木 孝夫 |
| 松井 賢一 |
|
|
| オブザーバー |
伊藤 禎康 |
藤田 祐志 |
本多 孝康 |
| 篠原 博幸 |
安原 律子 |
|
|
| 要旨 |
: |
- 世界人口の急激な増加から必要な食料をいかに確保するか、またCO2濃度の上昇による地球環境への影響の問題などから、それらを解決する手助けとなるであろう新たな食料生産システムとして、藻類(ユーグレナ)を提案された。
- しかし、工場排出CO2を利用した太陽光下でのユーグレナの培養システムの確立には莫大な費用がかかるため、現在頓挫している。ただ、サプリメントとしてのユーグレナは既に商品化されているとの説明があった。
|
|
| 5. |
| 第37回技術研究会 |
| テーマ |
: |
材料研究から見た熱電変換技術の将来展望 |
| 講師 |
: |
(独)産業技術総合研究所 エネルギー部門
熱電変換グループ長 小原 春彦
|
| 開催日 |
: |
平成19年3月1日(木) |
| 会場 |
: |
(株)テクノバ 会議室 |
| 出席者 |
: |
| 委員長 |
秋山 守 |
|
|
| 委員 |
池上 英雄 |
小山 昇 |
笠木 治郎太 |
| 柏木 孝夫 |
梶川 武信 |
國松 敬二 |
| オブザーバー |
森 治男 |
赤司 達 |
篠原 博幸 |
|
| 要旨 |
: |
- 熱電変換の原理・特徴から最近の動向として、ZTの飛躍的向上、モジュール化技術の進歩、さらに熱電発電の高効率化に向けた開発などについて説明された。
- また、熱電変換の将来展望として、高いエクセルギー効率、スケールによらない発電の利用法としてのマイクロ発電、超格子薄膜を用いた熱電デバイスなどについて説明された。
|
|
3.研究助成(寄附行為第4条4号)
- 第14回研究助成の実施
4.普及・啓発(寄附行為第4条5号関係)
- セミナー・研究会などの講演集・講演録を作製・配布する。
| No |
名称 |
開催日 |
部数 |
| @ |
第35回技術研究会講演録 |
平成18年7月10日 |
60 |
| A |
第36回技術研究会講演録 |
平成18年9月22日 |
60 |
| B |
第37回技術研究会講演録 |
平成19年3月1日 |
60 |
| C |
財団会報誌第15号 |
平成19年3月30日 |
400 |
| ※ |
第3回日本熱電学会学術講演会論文集 |
2006/8/22〜8月23日 |
70 |
| ※ |
新財団案内 |
平成18年7月配布 |
200 |
W 参考資料
1.役員名簿
平成19年4月1日現在
| 役職名 |
氏 名 |
所 属 |
| 理事長 |
森 治男 |
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 取締役会長 |
| 専務理事 |
安原 律子 |
財団法人 熱・電気エネルギー技術財団 専務理事 ※ |
| 理事 |
赤司 達 |
株式会社テクノバ 取締役社長 |
| 理事 |
渥美 和彦 |
東京大学名誉教授 |
| 理事 |
石井 威望 |
東京大学名誉教授 |
| 理事 |
鈴木 泰寛 |
アイシン開発株式会社 取締役社長 |
| 理事 |
高瀬 保 |
東京都参与、京都産業大学名誉教授 |
| 理事 |
田中 資康 |
アイシン精機株式会社 取締役副会長 |
| 理事 |
谷口 孝男 |
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 取締役社長 |
| 理事 |
宮川 公男 |
財団法人 統計研究会 理事長 |
| 理事 |
渡辺 尚生 |
東京ガス株式会社 執行役員 技術戦略部長 |
| 監事 |
海老原 薫 |
海老原会計事務所 税理士 |
| 監事 |
小塚 埜武壽 |
御苑会計事務所 公認会計士 |
理事:50音順
※ 常勤1名
2.評議員名簿
平成19年4月1日現在
| 氏 名 |
所 属 |
| 秋元 勇巳 |
三菱マテリアル株式会社 名誉顧問 |
| 秋山 守 |
財団法人 エネルギー総合工学研究所 理事長 |
| 池上 英雄 |
名古屋大学名誉教授 |
| 石川 敏行 |
アイシン高丘株式会社 取締役社長 |
| 笠木 伸英 |
東京大学大学院 教授 |
| 柏木 孝夫 |
東京工業大学大学院 教授 |
| 梶川 武信 |
湘南工科大学 学長 |
| 茅 陽一 |
財団法人 地球環境産業技術研究機構 副理事長・研究所長 |
| 後藤 清 |
東京電力株式会社 技術開発研究所 所長 |
| 柴田 康秀 |
アイシン化工株式会社 取締役社長 |
| 鈴木 忠男 |
財団法人 日本自動車研究所 専務理事 |
| 角谷 孝二 |
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 取締役副社長 |
| 高橋 亮人 |
大阪大学名誉教授 |
| 田中 公紀 |
NTT環境エネルギー研究所 所長 |
| 谷口 富裕 |
国際原子力機関 次長 |
| 水野 清史 |
アイシン精機株式会社 常勤監査役 |
50音順
3.賛助会員名簿
平成19年4月1日現在
| アイシン精機株式会社 |
| アイシン高丘株式会社 |
| アイシン化工株式会社 |
| アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 |
| 株式会社アイシン・リビングプランナー |
| アイシン軽金属株式会社 |
| アイシン開発株式会社 |
| アイシン機工株式会社 |
| アイシン・エーアイ株式会社 |
| アイシン辰栄株式会社 |
| アイシン・エィ・ダブリュ工業株式会社 |
| 豊生ブレーキ工業株式会社 |
| 株式会社テクノバ |
| 以上13社 |
4.技術研究会名簿
平成19年4月1日現在
| 氏 名 |
所 属 |
委員長 秋山 守 |
財団法人エネルギー総合工学研究所 理事長 |
| 赤井 誠 |
独立行政法人産業技術総合研究所 分散システムグループ長 |
| 池上 英雄 |
名古屋大学名誉教授 |
| 太田 健一郎 |
横浜国立大学大学院工学研究院 教授 |
| 小山 昇 |
東京農工大学工学部 教授 |
| 笠木 治郎太 |
東北大学大学院理学研究科 教授 |
| 柏木 孝夫 |
東京工業大学大学院理工学研究科 教授 |
| 梶川 武信 |
湘南工科大学 学長 |
| 國松 敬二 |
山梨大学 クリーンエネルギー研究センター 客員教授 |
| 松井 賢一 |
龍谷大学名誉教授 |
|